EVENT

CONCEPT

REJグループでは、今まで行ってきた不動産事業において、広い分野で活動してきたからこそ、広い知識と時代の流れいわば景気の波に流されない事業を身につけることができた。

景気に左右されやすい不動産業界は、幅広い事業を行う必要があると私は考える。
もっと自由主義にて、時代・景気に流されないような組織を目指している。

会社として、チームとして、成長する必要もあるが、それぞれの「個」の力を主張したい。
「個」のそれぞれが常にアイディアを考え、常に情報ソースにアンテナを立て、視界を明るく、ブルーオーシャンを見つけ出していく。

社員全員が、同じベクトルに向かって、地元名古屋に恩返しできる会社にしていきたい。

京都・大阪支店にて、4年前から行っているインバウンド・観光利用のためのホテル事業も、沖縄支店の進出も、今後の「名古屋」にて、同条件の誘致をするために、強い想いをもって運営している。

京都・大阪支店にて、4年前から行っているインバウンド・ホテル事業も、今後視点展開を考える沖縄の進出も、今後「名古屋」に沢山の海外の方々、他県の方々が名古屋に行ってみたいと思われるような街作りを実施する上で、各地方の特性を学び、いかに名古屋で実施できるのか常に研究しオリンピック、リニア開通までの間に何が我が社でできるのか?

海外の方が増えるだろう、名古屋の景気も良くなるであろうではなく、自分達がどうしていくのかをしっかり考え、取り組んでいきたい。

主要三代都市である名古屋が、インバウンド需要で遅れているのは明確である。

今後の名古屋のためにも、若い人材、子供達のためにも我々で名古屋を築き、盛り上げていかなくてはならない。

そして、インバウンドだけでなく、そのコミュニティーから視野を広げて世界へ目を向ける。
アウトバウンドしていかなければならない。

(東京・横浜・京都・大阪・名古屋)は、2020年東京オリンピック、2025年大阪万博にむけて観光誘致に力を入れている。

今後は、日本国内だけの経済だけに左右されていてはいけない。

「自らが行動し、常に先を考える。」

REJ・ディベロップメントでは、名古屋を活性化させ日本を明るくしていきたいと考えています。

STORY
創業ストーリー

19 years ago
今から19年前

当社の歴史は、19年前、リアルエステートジャパン株式会社を
創業した時からスタートしました。

不動産の賃貸仲介をベースにし、中区大須・矢場町前で不動産FCに加盟、
仲介・ビル管理(400件)を主要業務としておりました。
2年後、FCを退会し独自の不動産会社として、名古屋市中区紙栄にて1LDKの狭いスペースで3名からスタートしました。

事業についても賃貸仲介・管理業務から売買の仲介に切り替え、
不動産業界の大きな変革期となる2004、2005年、「不動産証券化」の拡大に伴い、
地元名古屋にも、その大きな変化がおきました。
戸建土地仲介から、投資物件の仲介、そしてコンサルティングに事業のウェイトを置いていきました。

今から19年前

その後、宅地開発、宅地分譲、中古住宅リノベーション、マンション買取、収益不動産の運用、仲介をベースに行い、時には投資家様からご支援頂き、小規模なSPC蘇生も行なった。

Establishment of
CIP Co., Ltd.
CIPの立ち上げ

2007年の世界恐慌リーマンショックによる経済危機がありました。私たちは不幸中の幸いで自社投資をしていたこともあり、大きな打撃はなかったが、数え切れないほどの企業がデフォルトしました。
その経験を機に、自社で、強い経済価値をつけて市況の波に左右されないようさまざまな事業に挑戦する企業体質を築かなければならないと考え方が大きく変わりました。
賃貸仲介、住宅販売だけでは、不動産業界は生き残っていけないのではないか。
そんな想いから、2008年に新たに総合ディベロッパーCIP社を設立しました。

創業時からリアルエステートジャパン株式会社とは、協業し事業を明確化し、現在では
リアルエステートジャパン株式会社は不動産仲介、コンサルティングを主要業務とし、
株式会社CIPは総合ディベロッパーとして街作りを主要業務としています。

CIPの立ち上げ

不動産の仲介業務から、権利関係の調整・ソリューション事業を両社で協力していった。
2015年には京都でインバウンド:ホテル事業、2017年にも大阪支店を設立しました。

Expand
business to Tokyo
東京進出

2017年からは東京に進出し、収益物件の売買を主要な事業として都心を中心に事業を推進しています。
名古屋、東京、大阪での主要都市に拠点に置くことで、
不動産を通じて、多種多様なビジネスを展開しています。

・名古屋・東京エリアでの、不動産事業の基礎固めとしてピタットハウスに加盟し、新店舗と設立。
・株式会社ジブンハウスと業務提携しITを使った新しいサービスの提供を実現。
VR、ARなどの最先端のテクノロジーを活用し、将来のユーザーに対する新しい需要を見据えたサービスを提供しています。
この不動産テックと言われる新分野は今後の不動産ビジネスにおいて最重要課題と考えています。

東京進出

・そのほか、東京を中心とする首都圏エリアでは収益物件取り扱いの拡大のため、投資セミナーを積極的に展開しています。
・京都・大阪エリアでは、ホテル事業の拡大
・地元密着型のリアルエステートジャパンでは、東海エリアの不動産仲介事業を強化します。

現在、新会社であるREJ・ディベロップメントは、名古屋市内の中心部の商業開発・街作りを主な事業とし、ITサービスにおける基盤作り、大阪・京都のモデルをパッケージングし事業の一翼を担う位置付けで発足しました。

Future vision
今後のあり方

基礎となる、進むべき道が、REJ・ディベロップメントには凝縮されています。
地元名古屋・愛知の不動産活性化。街づくり、インバウンドの取り込みなど。

不動産業界の今までのあり方だけでは、時代についていけません。今後は同業他社が地元名古屋の現状と未来を直視し、手を取り合う組織形成を目指してまいります。

また共同体に近いコミュニティーを作り、
当社だけの利益追求ではなく、仲間(同士)の利益も大切にする
共存共栄の組織を、目指してまいります。

今後のあり方

Business
in Okinawa
新事業 沖縄について

Why Okinawa?
なぜ沖縄

「今なぜ、沖縄で不動産なのか?」そんな疑問を持つ方もいらっしゃるかもしれません。
今後は、現在の政令指定都市などでなく
・東京・沖縄
・大阪・沖縄
と主要都市の次に沖縄が大きく存在感を発揮する日本なるのではないでしょうか。
とはいえ、地元名古屋の活性化を考えるというREJディベロップメントの基本方針は揺るぎません。
現在の沖縄は、かつて日本人の憧れであったハワイへの観光客の総数を超えています。沖縄は今後も大きく注目されるエリアです。
私たちは、沖縄のインバウンドがなぜ成立しているのか。を学ぶ必要があります。
当社が担当する設計・施工品質においても、改めて検証を重ねていく必要があります。
現在、地元沖縄のパートナー企業との提携も進み、諸問題も解決することができました。

Branding for Okinawa
沖縄をブランディング

当社が沖縄に拠点を置くことで、沖縄エリアのさまざまな情報が得られるきっかけとなり、事前協議や、リスク回避が可能となりました。
現在でも、地元沖縄に拠点を置いたことでな情報源が手元にあり、小ぶりな案件から大きな案件まで情報が入る。
各エリアの特性も知ることで事業の提携企業も増えています。

今後は、沖縄第〇案件と支店を中心に賃貸物件・空き家中古住宅をターゲットにして民泊事業を強化してまいります。

小口投資できるようなホテル宿泊施設、投資商品を作ることが当社に求められています。
その一つとして、不動産特定事業法も小口投資の手段として考えている。
投資しやすい「商品」を作ることが、我が社にとって今後の課題。
今は日本でそのような投資をするなら、京都、東京、沖縄商品が当たり前だが投資をするなら、地元名古屋にしていきたい。
ゆくは日本でそのような商品を作っていきたい
金融への対策を今後は強化し、まずは、日本国民としての沖縄への想い。

そこに住む人たちが見たインバウンドへの想い。
そこで事業として取り組む我々の想い。
そこへ滞在してみたいという者の想い。

この3点を重点において
ホテルインバウンド事業を強化していきたい。

Future
thought for
Nagoya

REJグループは、名古屋で19年経過してきました。
諸先輩が作ってきた街づくりは、栄を中心に今では名古屋駅前まで開発が拡がっています。

2027年リニア中央新幹線開設もあり、名古屋駅西アドレスは、名古屋駅アドレスは再開発が盛んである。
そこで我社がこだわりたいのは栄エリアでの再開発です。栄で学び、栄で育ち、栄で沢山の方々と出会いました。伝統的な街と新しい街を融合させていく事で名古屋に栄ありと言われるような街作りをしたい。情報の発信元は栄から。そんな街作りをしたい。
現在の企業はどこまで、時代の行く先を見据えることができているのか。
1:地元の人が地元のことを愛していく
2:海外の方にも、こんな素敵な情報・場所があるのだと「栄(名古屋)」を知ってもらうこと

まずは、地域内から地元で名古屋の意識を高めていく必要がある。
そこで、私たちは「シェアオフィス」を提供したい考えに至る。
情報の発信元は栄から行う。

栄の街の真ん中で、買い物ついでに、そこで仕事をしてもらう
・多種多様な情報ツールを取得する
・セカンドオフィスで仕事をすることができる
・会社以外の場所で新たなアイデアを創造することができる

行政発信でもある「副業元年」の動きから、働き方は、フリーランスの波に変わっていく。
今までの固定概念だけでは、企業は発展していかないのだ。

栄のシェアオフィスで仕事することを当たり前にしていきたい。
名古屋についての、栄まちづくり・栄大学・シェアオフィス・栄ゴーラウンド
など、さらなる名古屋のまちづくりにつなげたい。
合同イベントをやって、大学生、大手社員様なども使うこともできる
いろいろな研究をしたり、自分たちのマンションで、こんなマンションあったらいいよね。
ブレストを環境として、VCで資本投下してみる環境など。

全ては、自分たちのためだけでなく。地域のために、地元名古屋のために。
これからは、共存共栄の世の中だ。

仲間とみんなで考え、一つの輪になれば、
名古屋愛も深まり、その想いが宝になる。形に残る。

私は、名古屋が好きであるからこそ、今後時間をかけて挑戦していく。
何より、不動産を通じて、皆が豊かになる時代を作っていきたい。

COMPANY
PROFILE

社名 株式会社CIP(旧:REJ・ディベロップメント株式会社)
代表取締役 渡野 友和
所在地 本社
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦三丁目2番32号 
錦アクシスビル
設立 平成21年1月16日
資本金 5,000万円
免許 不動産取引
国土交通大臣(1)第9122号
建設許可
愛知県知事許可(般-27)第107859号
取引銀行 愛知銀行/朝日信用金庫/イオ信用組合/伊予銀行/SBJ銀行/大垣共立銀行/岡崎信用金庫/蒲郡信用金庫/関西アーバン銀行/岐阜信用金庫/京都銀行/京都中央信用金庫/きらぼし銀行/近畿大阪銀行/近畿産業信用組合/さわやか信用金庫/滋賀銀行/静岡銀行/芝信用金庫/十六銀行/商工組合中央金庫/信用組合愛知商銀/第三銀行/大東京信用組合/中京銀行/東京シティ信用金庫/東濃信用金庫/豊田信用金庫/名古屋銀行/百五銀行/百十四銀行/広島銀行/碧海信用金庫/北陸銀行/みずほ銀行/三井住友銀行/三菱UFJ銀行/りそな銀行
※五十音順
加入団体 社団法人 全日本不動産協会
社団法人 不動産保証協会
社団法人 中部圏不動産流通機構
社団法人 全国空き家相談士協会
アットホームオンライン会員
株式会社 日本住宅保証検査機構
名古屋商工会議所
社団法人 中法人会
TEL 052-950-3883(代表)
FAX 052-950-3887
フリー
ダイアル
0120-52-3883
E-mail

info@cip-c.co.jp

支店 本社〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦三丁目2番32号
錦アクシスビル2階
TEL.052-950-3883 FAX.052-950-3887
GoogleMapをみる 東京支店〒103-0027
東京都中央区日本橋二丁目9番5号
アサヒビル7階
TEL.03-5202-7111 FAX.03-5202-7112
GoogleMapをみる 豊橋支店(ピタットハウス豊橋西)〒441-8083
愛知県豊橋市東脇四丁目20番5号
イトービル1階
TEL.0532-35-1227 FAX.0532-35-1228
GoogleMapをみる 大阪支店〒550-0015
大阪府大阪市西区南堀江二丁目3番8号
VASE4階
TEL.06-6534-0227 FAX.06-6534-0226
GoogleMapをみる 京都支店〒604-8241
京都府京都市中京区三条通新町西入ル釜座町22番地
ストークビル三条鳥丸5階
TEL.0120-52-3883 FAX.052-950-3887
GoogleMapをみる 栄支店〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄三丁目30番28号
岩田サカエビル5階
TEL.052-261-2227 FAX.052-261-2237
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ACCESS
CONTACT

株式会社CIP
(旧:REJ・ディベロップメント
株式会社)

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦三丁目2番32号
錦アクシスビル

TEL : 052-950-3883

9:00〜18:00(土日祝日定休)

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